母乳で育てたかったママ

息子がうまく吸えないため分泌量が増えず

私も乳首の形が悪く
息子がうまく吸えないため分泌量が増えず
退院後しばらくは搾乳でがんばりましたが
分泌量が減ってきたのと
心が折れて生後一ヶ月から完ミで育てています。

 

息子が生後四ヶ月目前の時に風邪をひかせました。

 

特に人がすごく多いところへ連れて行った覚えもなかったのですが
まだ免疫があると思われるその時期に
息子は風邪をひきました。

 

周りに言われましたよー。
半年は風邪ひかないっていうのに早いねとか
突発にしては早いねとか
相手は何も考えず発言していると思いますが
母乳育児に未練がある私には
いい風には聞こえませんでした。

 

そんな息子ももうすぐ六ヶ月。
ミルクだからってプクプク
というわけでもなく
成長曲線ど真ん中を進んでいます。

 

今でも母乳に未練がないわけではないのですが
ミルクと割り切って
実母に預けたり
主人に飲ませてもらったり
ミルクにしかできないことを満喫しています。

 

搾乳で飲ませていらっしゃったとのことで
初乳は飲ませることができたのですし
充分頑張られたとおもいます。

 

大丈夫です!
子供は母乳でもミルクでもちゃんと育ちます!

我が家は完母ですが、4か月になりたての頃、発熱しました。

我が家は完母ですが、4か月になりたての頃、発熱しました。
なので、関係ないことはないかもしれませんが、
母乳だからって風邪ひかないことはないと思います。
1週間くらい腸の調子も戻らなかったし…
逆に私なんか母乳なのに風邪ひかせてしまったんですよね(^-^;

 

私はミルクのお母さんたち、すごいなって思います。
毎回ミルクを作らないといけないし、洗って消毒して、準備して…
それが毎日数回、寒い冬の夜だって・・
他にも家事や育児でのいろんなお世話もある中で、その一つのことが増えるだけでも大変だと思います。

 

根性なしなんかじゃないと思います。1か月頑張ったんですから。

 

育児にはいろんなストレスがあると思いますが、
母乳よりも何よりも、赤ちゃんにはママの笑顔が一番と思います^^

私は3人のママしてます(^.^)

私は3人のママしてます(^.^)
一人目は母乳がつまり、
生後2週間しか母乳あげてませんでしたが
風邪はほとんどひかず 今ヤンチャで元気な
四歳です☆
逆に3人目の子は完母ですが、
生後30日で風邪をひき20日間入院してました(>_<)

 

母乳だから体が強くて健康だとか、
ミルクだから弱いとか...そんなのは昔の話で、
現代は母乳もミルクも関係なぃと思っています。

 

初めての子は不安も心配事も尽きないですよね。
けど娘ちゃんにとっては、母乳でもミルクでも関係なしにママはあなただけなんだから(^-^)

 

自信もって、育児を楽しみましょうょ("⌒∇⌒")

仕事もしたいと思っていたし乳首も痛いし(^^ゞ

私の場合、周りは(親戚、旦那の親やうちの親)完ミだったので完ミにかんしては全く問題なかったです。
仕事もしたいと思っていたし乳首も痛いし(^^ゞ
周りのママの立派な乳首を見た時に、私には無理だわと即効諦めてしまいました。
初乳や1ヶ月くらいは頑張りましたが。。
でも長男は1歳になりましたが
具合悪くなり病院へ行ったことはまだありません。
実際、私自身、完ミ育ちでしたが風邪なんてひかないですよ。。
身体が弱い強いってたった1年だけの母乳かミルクかよりその後の食生活ではないでしょうか?
実際、私は必要の無い加工食品は自分では買わないです。

 

離乳食が始まったら
愛情こもった食生活をすれば問題ないように思いますよ。。
育児教室でも完母の方ばかりだろうけど、完ミが悪いわけではないので胸をはってください。。
薬を飲まなくちゃいけなくて完ミの方も居るのに今の世の中の風潮には少々呆れてしまいます。

実母も姉も母乳で育てていた

実母も姉も母乳で育てていたので、私も出るだろうと高をくくっていました。実際は産まれてすぐに病気がみつかり、NICUへ。それでも搾乳をしていましたが、搾乳室で他のお母さんの余りにも出ている母乳を見て、自信喪失。
その後見事に出なくなりました。
子供は吸ってくれましたが、私の小さな乳首は切れてしまい、授乳の度に激痛で、断念してしまいました。
今でも後悔します。
あの時もっと我慢していれば母乳が出たんじゃないかって。
でも、もう子供は1歳。
成長曲線ど真ん中。
今では私のおっぱいを見ると照れ笑いします笑。
母乳が出なくても子供は育つ。
現代の医学に感謝して、納得しています。
主さまも努力しました。今はミルクがちゃんとあるんですから、お湯を沸かしてきちんとあげるので充分だと思います!
私なんて哺乳瓶洗うのも面倒で...笑
風邪なんて皆ひくんですから、気楽にいきましょう!